セミナー開催情報Seminar

The 6th Pan Pacific Session 2018

The Pan Pacific Session is a session organized by the Japanese Academy of Clinical Periodontology and the Taiwan Academy of Periodontology. The main theme of the 6th Pan Pacific Session will focus on "Tissue Management". The session will feature a broad range of leading speakers representing the AAP and the Periodontal Academies of Japan, Taiwan, and Korea. Lectures will be clinical presentations and reflect recent developments for hard and soft tissue management around dental implants and natural teeth.



開催日時 2018年10月27日(土) 08:00~11:50
開催場所 Fairmont Waterfront Hotel, Lobby Level, Waterfront Ballroom AB
お問い合わせ https://members.perio.org/am2018/home

イブニングセミナー東京2018のご案内

インプラント治療に従事しているまたは興味のある先生方のためにもっと気楽に、多様に、身近に勉強できるセミナーを企画いたしました。
各回専門の講師による、テーマ及びポイントを重視した内容のプログラムは年間を通して受講頂くことによりインプラント治療の流れと知識を一通り得られる内容となっております。



開催日時 2018年9月6日(木) 19:30~21:30
開場 19:00
開催場所 デンツプライシロナ株式会社 5階研修センター
受講費 3,000円 (税込)
お問い合わせ http://www.dentsplyimplants-seminar.jp/course/

よくわかる実践的歯科麻酔学
-明日から皆さんのクリニックに導入できる静脈内鎮静法-

インプラントや歯周外科手術は歯科臨床におけるトピックスであり、天然歯の保存や咀嚼機能の回復を考えた時、積極的な外科処置の選択が可能な時代です。

しかし、手術による不安や緊張、痛み、局所麻酔薬は生体にとってストレッサーとして働き、時には予想もしえない生体反応を示すことから、歯科治療に際した歯科麻酔学的配慮が必要とされます。

患者さんに安全で快適な歯科医療を受けていただくには、①術前の診査・診断とリスクファクターの把握 ②適切な局所麻酔薬の選択 ③静脈内鎮静法の活用が大切となります。大学を卒業すると、なかなか学ぶことのできない「歯科麻酔学」を「実践的かつ臨床に即した形」で理解しながら、静脈路確保といった緊急時のスムーズな対応を「実習形式」で学習していただきます。

そして明日から、皆さんのクリニックで歯科麻酔科医とのチームアプローチによる静脈内鎮静法を活用して、安全で快適な歯科医療を提供できるようになることが本セミナーの目的です。



開催日時 2018年6月24日(日) 10:00~16:30
開催場所 品川シーズンテラス カンファレンスルームB
受講費 21,600円(税込)
定員 40名

※こちらのセミナーは満席となりました。
キャンセル待ちは、ケーオーデンタル株式会社(03-3344-1188)で受け付けております。

スペシャル講演会 すべてのインプラントロジストへ 包括的治療によるインプラント

現在における歯科インプラントの低侵襲テクニックとシステム、より安全を追い求めた治療についてご講演頂きます。

講演内容

白鳥 清人先生
「インプラントで、包括的治療は変わる!?」

奥山 雅人先生
「コニカルコネクションインプラントを使用した少数歯欠損への臨床応用」

雨宮 啓先生
「静脈内沈静法を活用した安全で快適なインプラント治療」



開催日時 2018年4月15日(日) 13:00~17:20
開催場所 ベルサール八重洲(東京駅 八重洲北口 徒歩3分)
受講費 10,800円(税込)
定員 100名

Mectron PIEZOSURGERY® を使用した実践的サイナスフロアエレベーション
-側方アプローチと歯槽頂アプローチを臨床に取り入れる-

講師が実際に手がけているPIEZOSURGERY®を用いた安全で確実な上顎洞底挙上術を豚上顎の実習にてご習得頂けます。

上顎臼歯部におけるインプラント治療は、解剖学的制約から治療の選択が複雑になりがちです。上顎洞を回避する傾斜埋入やショートインプラント、オステオトームテクニックを用いた術式も選択できますが、インプラント治療の永続性を考えた時、ハードティッシュの存在が最も大切です。ピエゾサージェリーを用いた上顎洞底挙上術は、 「低侵襲」で「確実な骨造成」を達成できるばかりでなく、患者さんはもちろん我々歯科医師にとっても、確実な治療結果をもたらしてくれます。

側方アプローチと歯槽頂アプローチによる上顎洞底挙上術を学習し、豚顎骨を用いた実習を取り入れ、 明日から皆さんのクリニックで「サイナスフロアエレベーションが提供できる」ようになることが本セミナーの目的です。



開催日時 2018年2月25日(日) 13:00~17:00
開催場所 インプラテックス本社セミナー室
受講費 16,200円(税込)

※こちらのセミナーは満席となりました。
キャンセル待ちは、株式会社インプラテックス(03-5850-8555)で受け付けております。

全身疾患と歯周基本治療

IOMは大森・東京歯科口腔外科、理事長新保悟を中心として、口腔医療に携わる全ての人達で作るスタディグループです。オープンな勉強会ですので、どなたでも気軽にご参加いただけます。
どうぞ、お知り合いの先生もお誘い合わせの上、奮ってご参加ください。※テーマは毎月変わります。


2025年問題をご存知ですか?2025年に、日本は5人に一人が75歳以上、そして3人に一人が65歳以上という、かつて経験したことのない超高齢社会に突入します。国の形が変わる、といって過言ではありません。

その時、最も対応に迫られる分野の一つが医療です。これまで日本の医療が目指してきたのは、病院が入院患者に対して短期的に集中した治療を行って、 回復させ社会復帰させるというものでした。しかし、高齢化に伴って慢性疾患や複数の持病をかかえる人が増えます。

そうなると必要とされる医療のありかたも大きく変わってきます。 つまり、病気と共存しながら、日々がおくれるようにするという、QOL、暮らしや生活の質を保つことを 目指した治療。言いかえれば「治す医療」よりも、「治し・支える医療」が必要となってきます。

しかも、コンビニの数より多いのですから、誰もが、どこでも、気軽に受診ができるのです。 そこで10月例会では、衛生士さんが押さえておくべき全身疾患の勘どころと、糖尿病患者への歯周基本治療の具体論について、久保と永田の両名で解説します。モデレーターとしてプラスアルファの黒田さんにお願いし、すべての参加者の疑問を解決するよう準備しています。
ライオンさんの全面協力で、たくさんの口腔ケアグッズをプレゼントできるようになりましたので、翌日からすぐに始めることができます。 みなさまのご参加を、お待ちしております。



開催日時 2017年10月15日(日) 13:00~16:30 (終了後、懇親会)
開催場所 Luz大森 4F 入新井集会室 (東京都大田区大森北1-10-14)
受講費 3,000円 (研修医/学生1,000円 懇親会費含む)
※当日受付にてお支払いください。(受付にて領収書を発行致します)

Mectron PIEZOSURGERY® を使用した実践的サイナスフロアエレベーション
-側方アプローチと歯槽頂アプローチを臨床に取り入れる-

講師が実際に手がけているPIEZOSURGERY®を用いた安全で確実な上顎洞底挙上術を豚上顎の実習にてご習得頂けます。

上顎臼歯部におけるインプラント治療は、解剖学的制約から治療の選択が複雑になりがちです。上顎洞を回避する傾斜埋入やショートインプラント、オステオトームテクニックを用いた術式も選択できますが、インプラント治療の永続性を考えた時、ハードティッシュの存在が最も大切です。ピエゾサージェリーを用いた上顎洞底挙上術は、 「低侵襲」で「確実な骨造成」を達成できるばかりでなく、患者さんはもちろん我々歯科医師にとっても、確実な治療結果をもたらしてくれます。

側方アプローチと歯槽頂アプローチによる上顎洞底挙上術を学習し、豚顎骨を用いた実習を取り入れ、 明日から皆さんのクリニックで「サイナスフロアエレベーションが提供できる」ようになることが本セミナーの目的です。



開催日時 2017年10月29日(日) 13:00~17:00
開催場所 インプラテックス本社セミナー室
受講費 16,200円(税込)

※こちらのセミナーは満席となりました。

よくわかる実践的歯科麻酔学
-明日から皆さんのクリニックに導入できる静脈内鎮静法-

インプラントや歯周組織再生療法は歯科臨床におけるトピックスであり、天然歯の保存や咀嚼機能の回復を考えた時、積極的な外科処置の選択が可能な時代です。

しかし、手術による不安や緊張、痛み、局所麻酔薬は生体にとってストレッサーとして働き、時には予想もしえない生体反応を示すことから、我々歯科医師にとっては歯科治療に際した 歯科麻酔学的配慮が必要とされます。

患者さんに安全で快適な歯科医療を受けていただくには3つのポイントが大切です。それは ①術前の診査・診断とリスクファクターの把握 ②適切な局所麻酔薬の選択 ③静脈内鎮静法の活用である。これらのポイントを整理し、大学を卒業するとなかなか学ぶことのできない「歯科麻酔学」を「実践的かつ臨床に即した形」で理解しながら、静脈路確保といった緊急時のスムーズな対応等を「実習形式」で学習していただきます。

そして歯科麻酔科医とのチームアプローチができる環境で明日から皆さんのクリニックで静脈内鎮静法を活用して頂き、安全で快適な歯科医療を提供できるようになることが本セミナーの目的です。



開催日時 2017年6月18日(日) 10:00~16:30
開催場所 御茶ノ水トライエッジカンファレンス
受講費 21,600円(税込)
定員 40名

※こちらのセミナーは満席となりました。
キャンセル待ちは、ケーオーデンタル株式会社(03-3344-1188)で受け付けております。

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